吸玉療法とは??


東洋医学では、身体の一部にとどまっていて動かない異常血液を
「瘀血(おけつ)」
といいあらゆる病気の原因と考えられています。
吸玉療法では、皮膚に専用のカップを吸い付け体内に滞っている炭酸ガスを排出し
老廃物異常血液(瘀血)を 皮膚近くまで吸い上げ新しい血液と入れ替えします。
その時に、身体から臭いがしたり
色素反応といい皮膚に赤黒い色が現れる事があります。
これらはの反応は、身体に滞っている不要物を排出した証です。

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吸玉療法の効果


●血液を綺麗にする ●血行をよくする ●免疫力を高める
●内臓の活動を活発にする ●自律神経を正しく調整する ●マッサージ効果


色素反応


吸玉療法により肌に赤黒い色がでることがありそれを「色素反応」といいます。
色素反応は異常血液(瘀血)が 多くなると薄いピンク色から
赤黒い色濃い紫色になって いきます。

しかし、虚血といってまったく反応がでなかったり
疲労物質によりムラができたり固くなったりと人により様々な反応がでたりします。

治療を繰り返していくうちに自然な健康色である薄ピンク色になって いき
色素反応は、健康状態を表してくれるバロメーターでもあります。

この色素反応 は通常4〜7日程度で必ず消えるのでご安心ください。

色素

※人によって個人差がありますが治療後に怠くなったりする事がございます。

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